人数:1PL/ソロ

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【R-18】お前が死ねばよかったのに。

これは貴方が終わるまでのはなし。
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【R-18】お前が命の邪魔をするのだ。

暗い室内に君はいる。腕の中には人間と呼べるのかすら怪しい、悍ましいだるまがあった。それは貴方に話しかける。笑って、と、言った気がした。もうずっとこの部屋にいるのに、何も思い出せない。部屋に充満するのは血と、カビと、そういった不快なものをすべて混ぜ合わせたような匂いだ。そう、ここは自分の部屋だ。喰らい、室内に君は要る。
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生呼消子-きこきこ-

それぞれの目的で駅にやってきていた探索者達。エレベーターが故障し階段から降りようとして、困っているベビーカーを押した母親の姿を見つける。探索者達は彼女を助けようとするのだが…
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Sweets ××××× lend

ある日、探索者の住むマンションで小さな事件が起きる。それはある住民の失踪だった。書き置きがあったことから事件性はなしと判断され大きな問題とはならなかったが、その晩から探索者は異変に巻き込まれることになる。日常を終え、布団に入り眠る。しかし次に目を覚ましたそこは…可愛らしいファンシーなキッチンだった。間取りは自分達の住んでいる部屋と同じだろうか?困惑する探索者の前に一人の人物が現れ言う。「お菓子作り、手伝ってくれない!?」その日から探索者のスウィーツライフがはじまることとなった…
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【R-18】でぃすめんとりいぐじっと

貴方は逃げている。追いかけてくる彼女は優しい声色で貴方を探している。目の前に広がる死体の山を退けながら、貴方はこの施設の出口を探す。「ねえ、出口はここよ、ここからじゃないと帰れないの!」彼女は見えない貴方に話しかける。はやる気持ちを抑えながら、鳴らない鼓動に汗をかき、紫色の腕で逃げ続ける。息があがる。巡らない血が、指先と足先にたまり、体が重くなっていく。
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しゃーべっとる~む

何もかもが嫌になっていた帰り道、道路に釣り竿を放り投げて口笛を吹いてる奴がいた。釣り竿の先には本物か偽物か分からない指が引っかかってて、通り過ぎる車もない時間帯だったから、だから声をかけてしまったのだ。奴は話しかけられることが当たり前のように振り向くと、「にゃー」と、一言鳴いてみせた。
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うちのじいやがつよすぎる!

貴方は金持ちの子供だ。ほしいものは何でも手に入るし、好きなことも何だってできる。でもそれをいっつも邪魔するじいや!お菓子はご飯にならないし、好きじゃない勉強をさせてくる!どうにか逃れようとしてもじいやはどこにでも現れるし、何でもできるからもしかしたら忍者かもしれない…そんな日々のなか、貴方に小さな可愛らしい生き物が助けを求めてきた!「世界を魔王の手から救ってほしいマポ~!」世界の崩壊!?魔王の復活!?それを止めるのは自分!?優秀すぎるじいやと、世界を救うためのマジカルな非日常に巻き込まれる!
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ヒュビローズ・カオティック

さあ行くぜ、ヒーロー達
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屍に華を咲かせましょう

「愛する人が、死んでいれば、好きな服を着せられることに気づいた」――――お人形遊びでめくるめく。
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星間に惑う

あなた達は、機械やコンピュータなどを修理するプロだ。とある宇宙船のメンテナンス要員として短期間雇われた。今⽇はその搭乗⽇だ。