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「探偵の扱いなら、君が一番わかっているだろう?」
シナリオ概要
システム :クトゥルフ神話TRPG(第6版)
プレイ人数 :1名(KPCとのタイマン)
プレイ時間 :ボイセ2~3時間程度(RP次第)
舞台 :現代日本(改変可)
推奨技能 :助手として特筆すべき〈任意の技能〉
ロスト率 :低
PC条件 :KPCの助手であること
KPC条件. :探偵であること
関係性 :あなた達は探偵と助手である。これまで幾つもの事件を共に解決してきた経験から、互いに信頼し合っている。
探索者 :新規継続不問だが継続推奨
❏ あらすじ
早朝、あなたの元にKPCが訪れる。
その姿はボロボロで、憔悴しきっていた。
KPCは焦点の合わない虚ろな目であなたを一瞥すると、
そのまま玄関に倒れ込んだ。
手には一枚のメモと、冊子を持っていた。
「扱いきれません。お返しします。」
「取扱説明書もご活用ください。」
■シナリオについて
助手PCが探偵KPCの取扱説明書を作ることになるシナリオ
※シナリオ内で実際に作ってもらいます
【 KPCの取扱説明書について 】
PCがシナリオ内で作ったKPCの取扱説明書についてはネタバレ扱いにしないので、卓報告の際などに公開しても大丈夫です(概要で「KPCの取扱説明書を作るシナリオ」って言ってるので)
俺(助手)の探偵を世界に見せびらかそう!
「#タンテイトリセツ_説明書」
↑このハッシュタグをつけてSNS等に投稿してもらえると私がめちゃくちゃ喜びます。
※取扱説明書内に他シナリオのネタバレを含む場合はワンクッション忘れずにお願いします。
読み:たんていとりせつ
作者様(SHOP名):甘いもの市場

